コーディネーターとのいえづくり

お客様の夢をカタチにしていくコーディネーターとの家づくり
図面確定後 お客様と初めてのご挨拶
着工前 南日本ハウス情報館でのお打ち合わせ
建築中 現場でのお打ち合わせ
完成
アイムの家をコーディネートする3人の女性
何もないところからはじまった「家づくり」のこと
なぜコーディネーターになろうと?

家を建てるとき、なんとなく男性が権限や予算を握っているように感じられるものの、実際に家づくりが進んでくると、女性の意見や希望は、大部分を占めてくるようになります。
そんなとき、予算との狭間・職人との狭間・時にはご家族同士の狭間で、悩んだりうまく表現できなかったりというもどかしいコミュニケーションの部分を担う役割が必要だという実感からできたセクションです。
プロフェッショナルとして客観的に、時に中立の立場で、言葉にできない思いを形にしてお見せしたり、ということでしょうか。

部署を立ち上げたときの様子は?

今では、お客さまに説明をするときに「 プランボード」と呼ばれるインテリアの決定事項や提案をまとめた資料をお見せしますが、お客さまに見ていただくツールさえ全て手作り。まさに手探り状態でした。
毎 日、「あれ、とてもよかったよね?」「どうだった?」「次に必要なものは?」と課題の連続。日々、現場監督や棟梁、コーディネーター仲間と意見を交わしな がら試行錯誤の上、時にはお客さまからアイデアをいただいたりもして、今の形が少しづつできあがっていったという感じですね。

もちろん、今もお客様によりよいご提案をするために日々邁進中です。
3人で思い思いの意見を出し合える今は、とても良い関係ですね。

住人十色の「家づくり」
図面確定後の打合せはどう進んでいくのですか?

お客様に合わせてさまざまですが、平均10回前後です。
『アイムの家』ではお客様のペースに合わせてご納得いくまで、とことんお打合せを重ねていきます。

お客さまに伝わりやすいような工夫とは?

『ハバキ?』『カサギ?』・・・建築には聞きなれない言葉がたくさんあります。
お客様がイメージしやすいように、現場の施工写真やサンプルでひとつひとつご説明いたします。
また、打合せ中の何気ない会話がヒントになり、新しいご提案が出来ることもあります。

アイムの家だからできること
この仕事のむずかしいところとは?

感覚。。。これは言葉で表現するのはむずかしいですね。
一言で『カワイイ感じ』と言っても『フリル』を想像する方に『キャラクターモノ』をお出ししても響きません。
でも、お客様に『そうそう!こんなイメージだったんです!』などと言われると嬉しさ倍増です。
家づくりはお客様が“主役”です。私たちコーディネーターは、お客様がご満足して頂けるよう、サポート役としてお手伝いしていきます。

将来、家を建てるなら誰にコーディネートを頼みますか?

(全員一斉に)アイムの家で建てますよ。もちろん。コーディネーターは自信を持って自分です!!笑


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